組織概要

​フロンティア資産評価研究会

日本資産評価士協会による米国鑑定士協会資産評価士(機械設備)養成講座第1期生の有志で、2013年10月に日本初の動産(機械設備)評価を手掛ける有限責任事業組合「日本動産評価フロンティア」を結成しました。

有限責任事業組合法による存続期間満了により、2018年10月から任意団体「フロンティア資産評価研究会」に移行。機械設備評価だけでなく不動産など、広く資産評価の専門性を活用して問題解決のソリューションを提供することにより、社会貢献を目指します。

aboutus

2013.10 日本で初めての機械設備評価専業のLLP「有限責任事業組合日本動産評価フロンティア」を設立

2014.7 (一社)日本資産評価士協会が国内で養成した米国鑑定士協会(ASA)資産評価士9名が認定される。

​   「有限責任事業組合日本動産評価フロンティア」のパートナー3名も認定を受ける

2018.10  フロンティア資産評価研究会に組織変更 

機械設備評価スタッフ紹介
堀川 裕巳

北央鑑定サービス株式会社

​ASA上級資産評価士(機械設備)

天田 淳一

株式会社みづき不動産鑑定士事務所

​ASA資産評価士(機械設備)

2011年 (一社)日本資産評価士協会 国際資産評価士養成講座第1期

​製造工場勤務経験があり、養成以前から機械設備の評価に取り組む。

2014年7月、ASA上級資産評価士として資格認定、国内養成初の資格認定者9名の内の1人

(一社)日本資産評価士協会理事 資格審査委員。

2014年7月、ASA資産評価士として資格認定、国内養成初の資格認定者9名の内の1人

​松浦 英泰

TAP株式会社

ASA資産評価士(機械設備)

2011年 (一社)日本資産評価士協会 国際資産評価士養成講座第1期
2014年7月、ASA資産評価士として資格認定、国内養成初の資格認定者9名の内の1人

 (一社)日本資産評価士協会 社員(会員代表)
[論文]「一評価人から見た機械設備評価の現状」 Evaluation
/ プログレス編 「動産一体の評価」で見えてきた論点」 Evaluation プログレス編

 
不動産鑑定評価スタッフ紹介
増井 聰彦(ますい としひこ)

株式会社 都市評価研究所

不動産鑑定士
ASA上級資産評価士(不動産)

(写真 左)
不動産の鑑定のほか山口県内の有効利用を目指し、NPO法人山口県定期借地借家権推進機構を設立(2009年9月18日認証)
 

五島 輝美

株式会社 五島不動産鑑定所

不動産鑑定士

​関西地区における賃料評価の第一人者。競売・裁判関係の評価に強い。

(論文)不動産鑑定評価に関する雑考--不動産鑑定士が積算価格をゴミ箱に捨てたとき、鑑定評価の命運は尽きる Evaluation / プログレス 編 2008

三原 寛憲

株式会社三昌不動産鑑定所

不動産鑑定士

ASA上級資産評価士(不動産)

関 敦生

有限会社 関不動産鑑定事務所

不動産鑑定士

NPO法人ひょうご空き家相談センター 理事
学生時代は落語研究会(関西大学文化会落語大学)に入って勉強そっちのけで落語しておりました。
常に最適な「解」を目指し、問題解決型のご提案を実施しております。まずはお気軽にご相談ください。

天田 淳一

株式会社みづき不動産鑑定士事務所

不動産鑑定士

​林業分野に強い不動産鑑定士

堀川 裕巳

北央鑑定サービス株式会社

不動産鑑定士

ASA上級資産評価士(不動産)

一般財団法人MIA協議会 代表理事(固定資産評価のネットワーク/本部・名古屋)、恵庭市空家等対策協議会会長(現)
 (著書・論文)「宅地の固定資産評価事務取扱要領作成マニュアル」(ぎょうせい)1997.5 「物件調査マニュアル」(全国競売評価ネットワーク)2004.5    「固定資産評価事務の現状と現場からの視点及び提言」(資産評価政策学会研究論文)2017.1
 

 
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